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むちうちなら札幌北円山接骨院

札幌北円山接骨院

肩の痛み・肩こり

悩みタイトル

  1. 明るい挨拶

    皆様は肩のハリ、倦怠感、頭痛、貧血、目眩などの症状やパソコン、スマートフォンを使用していての疲労感、目の奥の痛みや重さ等を感じたことはありませんか?
    これらの症状はみな、「肩こり」に由来する症状の一部なんですよ。
    「肩こり」といっても、あまり気にされない方もいれば、なんとかしたい、症状が重くて仕事等に支障が出るなど、症状の出方も感じ方も人それぞれです。
    「たかが肩こり」と、深く考えるようなものではないとおっしゃる方もいらっしゃいますが、それらを放っておくと後々大変辛い状況に陥ることがあるのです。
    肩に違和感や張り、疲労感がある方がいらっしゃいましたら、大きな痛みに繋がる前に、当院にご相談いただきたいと思います。

    札幌北円山接骨院では、肩凝りを改善することで、普段の生活も快適に過ごしやすくなるように導きます。

  2. 肩こりに対する自院の考え

    明るい挨拶

    当院では肩こりを「単なる肩こり」とは考えていません。
    その油断から数多くのお悩みを抱えてしまっている患者様がいらっしゃる現実を、当院スタッフは目の当たりにしています。
    症状一つとっても原因は患者様それぞれで異なり、それを放っておくことでどんな辛い症状に繋がるかも人それぞれです。
    例えば肩こりから痛みだけでなく痺れが出てしまう方もいれば、関節の可動制限が出て腕が上がらなくなる方もいらっしゃいます。
    年だから・・・と諦めてしまう方もいらっしゃるかもしれません。生涯その症状と付き合っていきますか?
    できればそのようなことは気にせず過ごしたいですよね。
    巷では健康寿命を唱えるようになっていますが、そのようなちょっとした油断で何十年と苦しまなければいけないようになってしまう可能性が「肩こり」にはあると当院は考えております。
    ですので「ただの肩こり」と自己判断で放っておくことはお勧めできません。

  3. 肩こりを放っておくとどうなるのか

    明るい挨拶

    肩こりを放っておいてしまうと症状が慢性化してしまい、改善できる症状も改善させることが困難になってしまいます。
    人間にとってたった一つの不快感でも、仕事や運動においてパフォーマンスの低下を招いてしまいます。
    「たかが肩こり、されど肩こり」と肩こりにしっかり向き合ってください。そうしないと大きな病気に繋がってしまうこともあるかもしれません。
    特にパソコン、スマートフォンが主流になっているこの世の中ですので、誰にでも起こりうるのです。
    ただそれが少しでも軽く、早期に改善させることが出来れば、その方の今後の人生すら変わってしまうかもしれないのです。

  4. 肩こりの改善方法

    明るい挨拶

    肩こりの改善方法には様々なものがございますが、まずは根本から考えていくと肩こりは血行不良から起こる場合が多いので、血液循環の改善が一番大切です。
    首や肩周りが冷えていたり、重たいものをいつも同じ肩にかけていると血液循環が悪化してしまいます。電子レンジなどで温めたタオルで首を温めたり、バックを左右の肩交互にかけかえたりしてみましょう。
    またパソコンを使用するデスクワークの方であれば同じ体勢で長時間作業を行うことで筋肉が硬くなり、血行不良を起こします。
    休憩時間を設けて簡単なストレッチをしましょう。肩甲骨を動かすことが効果的です。
    スマートフォン等を使用する際も首の角度がほんの5度程度傾いてしまっているだけで首・肩にかかる負荷は倍以上になります。首が傾かないようにスマートフォンを目の高さまで上げてみることをお勧めします。

  5. 肩こりにはどんな施術メニューがおすすめですか?

    姿勢矯正

    当院ではそんな肩こりに対して「患者様の症状の出方」「患者様の生活における負荷のかかり方」「患者様のお身体の状態」に応じて施術ができるよう、いくつかのメニューをご用意させていただいております。

    1、矯正施術
    当院では骨格の歪み、特に猫背、巻き込み肩、ストレートネックに対しての施術として骨格矯正をお勧めしております。
    骨格を整えることによって、筋肉の張りや血行不良の改善が見込まれます。

    2、鍼施術
    筋緊張が強く手技施術ではほぐせないお身体の深部の筋肉に対して、鍼施術は直接アプローチすることが出来ます。筋肉の緊張を緩めると同時に血液循環が良くなることで肩こりの改善が期待できます。

    3、電療
    筋肉が骨格を支えられずに腕や頭の重量に負けてしまっているのであれば、それを支えてあげられるだけの筋力を付けることが必要となります。寝ながらにして筋トレできる電療施術が当院にはございます。

  6. 改善するための治療頻度は?

    明るい挨拶

    肩こりは常日頃かかる頭や腕の重さが関わっていることから、お辛い方は毎日でも通院していただきたいのですが、骨格矯正施術をベースにお考えいただけるのであれば週に2回〜3回の頻度、鍼施術をベースにお考えいただけるのであれば週に3回〜4回の頻度で来院していただくことをお勧めします。
    患者様の症状やご都合に合わせて提案させていただきますので、ご安心ください。

  7. 肩こり関連でよくある質問と回答

    明るい挨拶

    • Q. 肩こり関連でよくあるご質問は「長年続いているけどこれって改善するの?」です。
      A. こちらの回答は「改善できます」まず肩こりとはなんなのか、なんらかの原因で筋肉が痛みこれが長期的にかかり負担が常に抜けない状態になり、ある一定の負担がかかると辛さがすぐ出てしまう状況です。筋肉が傷ついて起こる状態です。日頃の生活習慣が引き起こしてしまっているケースとまた別の原因で起こってしまっているケースがありますが当院ではもみほぐしだけではなく体の骨格まで詳しく調べ、その方に足りない物に対してアプローチをさせていただく為、両者共に改善は可能です。

    • Q. どうして方が凝るのか。
      A. 姿勢が悪い状態で過ごしていると首から肩にかけての姿勢を維持する筋肉が緊張してしまいます。それが過度の筋肉疲労や血行不良となり重たく感じるのが肩こりになります。
      特に首は頭部を支えていますが頭が前に出ている状態だと重さが2倍3倍になってしまいます。
      さらにいわゆる巻き肩と呼ばれるものにもなっている人が多く、この状態だと背中側の筋肉が伸ばされたままになってしまい筋肉がさらに緊張してしまいます。
      この状態で長い時間過ごしてしまうと強い肩こりとして感じてしまうわけです。
      このような姿勢はパソコン作業の多い方や運動不足の方、下を向いて作業する方、スマホを長くいじっているような方に多く見られます。

    • Q. 痛くなった時に動かした方がいいのか、温めた方がいいのか、冷やした方がいいのか
      A. 皆様、肩こりになった時にどうしたらいいのか、はっきりと分からない方が多いかと思います。
      痛みがある場合でも、痛みが出ていない場合でも、ご自身で動かせる範囲内でゆっくりと大きくストレッチなどして頂いた方が、症状の緩和に繋がります。あと、腕や肩周りを動かす前後にしっかりと温めて頂くとなお良いです。肩こりの原因は筋肉の血流が悪くなっている事が多いので、動かす事や温める事で症状は改善されていきます。

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